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多くの皆様より「カラプロ」2期生の応募がありました。本当にありがとうございます。また福島市エリア外からも多くの応募がありました。そのことを考慮し、この度、郡山エリアでの開催を決定いたしました。

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​人材育成プログラム参加希望の方

​令和5年度の人材育成プログラム
「Color Us Project」は
募集を終了いたしました。
​多くの皆さんから応募をいただきありがとうございました。
Color Us Project 「カラプロ」

言語・文化・価値観の違いを乗り越えて、国の違いに阻まれることなく最大限のパフォーマンスを発揮できる人材育成に取り組んでいます。またVUCAの時代を生き抜く力を身につけることも重視し、福島県内の学生(高校生、大学生、短大生、専門学校生)を対象に人材育成コースを開催しています。

このプログラムは自らが考え、掲げた目標に到達するためのツールを探し、身に着けられるよう努力していくという設定になっております。学生が「型にはまったものを学ぶ」のではなく、様々な体験を経て、知識を蓄え、「何が自分にとって必要なのか?」を考え、時には取捨選択し、成長していく、そのような斬新なプログラムとなっています。

月ごとにテーマを設定し、「自分の目で見る、知る、自分で考える」ことに重きをおいた講義を提供致します。必要に応じてフィールドトリップやゲストスピーカーによる講演も行って参ります。またディスカッションや研修発表会など、自分の意見を発信する機会を頻繁に設けていきたいと考えております。

Color Us Project 2023-2024

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​実施要項

令和5年度「Color Us Project」の実施要項です。

ご確認ください。

2

募集要項

令和5年度「Color Us Project」の募集要項です。

​内容を確認してから上部の「参加希望」ボタンからエントリーください。

3

カリキュラム

令和5年度のカリキュラムを紹介いたします。毎月2回行われるレクチャーの内容や「カラプロ」コース内で予定されているアクティビティーを紹介しています。

Why Enroll in Our Programs?

プログラムの特徴

 今回のプログラムは自らが考え、掲げた目標に到達するためのツールを探し、身に着けられるよう努力していくという設定になっております。学生の皆様が「型にはまったものを学ぶ」のではなく、様々な体験を経て、知識を蓄え、「何が自分にとって必要なのか?」を考え、時には取捨選択をし、成長をしていく…そのような斬新なプログラムになればと考えております。

Enrollment

 トップページにある「人材育成プログラム参加希望の方」​セクションにある参加希望ボタンをクリック必要事項を入力後送信してください。

Professional Mentors

 福島県において国際交流を主体に活動してきた福島県国際交流協会。国際交流のプロフェッショナルとして人材育成に取り組んで参ります。講師には県内外の様々な分野で活躍する方を招いて人材育成コースを開催していきます。

Leaf Pattern Design

”Color us project” Human Resource Development Course 

We aim to empower students to change the world

「周りの色に染まるな!自分を染めろ!」

 昨今のCOVID-19、世界情勢の不安定などの影響もあり、学生の皆さんが自由に海外の行き来が難しい状況が続いていました。まさしく「VUCA 」【Volatility(変動性)・ Uncertainly(不確実性)・ Complexity(複雑性)・ Ambiguity(曖昧性)】の時代が到来です。

 福島県国際交流協会の人材育成プロジェクトは学生の国際交流活動を促進させることを目的とし「言語・文化・多様な考えを理解し、VUCAの時代に最大限のパフォーマンスを発揮できる人材」を育成することに取り組んで参ります。

 

 学生の皆さんが自身の目標達成に必要となる思考、知識を身に着け、様々な経験ができるよう福島県内の教育機関や企業様とともに協力しプログラムを進めて参りたいと考えております。また連携機関の皆様とワーキンググループを結成し、ミーティングを重ね、より良い人材育成プロジェクトになるよう計画を進めて参ります。今後もプロジェクトに賛同いただける皆様の輪を広げながら事業を進めていきたいと思っておりますので、是非ご協力をお願い致します。

Our Team.

福島県国際交流協会のメンバーが中心となり、福島県内の学生の皆さんに研修を行っていきます。個性的なメンバーですがよろしくお願いいたします。

Balanced Objects
“人は聞いたことは忘れる、
見たことは覚える、
したことは理解する”

by Confucius

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